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まだ元気です

2017.02.21.09:52

先日の肺活量検査時にいただいたものです。

ご心配なく。

坂道もOK、どこまでも歩けます(笑)

目安としていれてあるソフトでしょうが。

検査の受け方が下手だったのでしょう。

ウケたのは、「どうしよう、わたし133歳だって」とマジで夫に言ったこと(笑)実年齢にプラス39歳の肺年齢ですよ、との表示なのに。

いくら高齢化でもありえん……。

わたし、元気です。

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No title

2017.02.21.20:00

私が間質性肺炎と診断されたのが2011年1月
その時は肺活量は3000(125%)もあり実年齢より若かった。
それが毎年減り続けてとうとう去年2016年は2200(97%)に。
最近は咳も時々するようになったし、なにより関節痛が辛いのである。
ステロイドを服用すれば両方治まるらしいけど、まだそこまで悪くないらしい。
KⅬ6が現在は400台だけどこれが急に上がるようだと要注意。
私はともれさんより10歳も年上なんでドクターはステロイドによる副作用のダメージのほうを心配してくれてるようです。
今年も4月に肺機能検査があります。2000を維持できたら嬉しいけど自信はありません。
いちばん嫌なのは大きく息を吸って3秒間息を止めたあと吐く検査です。
息が止められないよー

変面 懐かしいわ
ランタン祭りのCⅯで変面が映ってました。
何回も見て分かったことは あまり上手ではない人は最後に自分の顔が出て終わりなんです。
でも上級者は自分の顔を出して、更につぎ振り向いたらまた面顔に変面する技には思わず拍手ですよ。
今年は姉の小学生の孫娘が変面に嵌まって3回も見に行ったらしいです。

たまさま

2017.02.22.09:59

この五年、自覚症状があまりなくて。どちらかというと心療内科のほうで右往左往しながら過ごしてきました。でも呼吸器内科のドクターはいつも「少しずつ進行していきます。個人差はあるけどね」と言われますよね。個人差……きっとわたしは進行足踏み状態のほうだと思われます(笑)関節の痛み、気になりますよね。たまさんどうかおだいじになさってくださいね。変面、今年はインフル猛威ちゅうでランタンにも行けませんでした。来年行こ!
プロフィール

ともれ

Author:ともれ
1961年6月生まれ54歳。
ちょっと重めの専業主婦です。
夫、義母 3人家族。
義母はただいま老健入居中。
長男と長男の嫁、孫二人はお隣の県でがんばり中。
長女もご近所で独立がんばり中。
次女と次女の夫もちょっと離れた県でがんばり中。



24年7月より皮膚筋炎による間質性肺炎。24年9月1日よりプレドニン40㎎からスタート。2週間後30㎎、一ヶ月後25㎎に、二ヶ月後に20㎎に減量。三ヶ月後に15㎎に減量。ほぼ四ヶ月後に12.5㎎に減量。続いて五ヶ月後に10.0mgに減量。九ヶ月後に9.0㎎に減量。
13ヶ月後に8.0㎎に減量。22ヶ月後に7.0mgに減量。
現在も!



朝 プレドニン7.0㎎(ステロイド)
バクタ 1㌘(感染予防薬)
ファモチジン20㎎(胃薬)

パロキセチン錠10mg(安定剤)










夜 ファモチジン20㎎
 アトルバスタチン5mg(コレステロール値を下げる)


メイラックス錠1mg (安定剤)




















リーゼ錠5㎎
グランダキシン錠50(この2種類は不安時に服用)

デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠15㎎「NP」(咳どめ 咳が気になるときだけ服用)









週1のみ起床時 アレンドロン酸35㎎(骨粗鬆症治療薬)

ニトロペン舌下錠0.3mg(胸が痛む時)

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